プロフィール
名前:サンパレス球陽館
住所:沖縄県那覇市久茂地2-5-1
TEL:098-863-4181
FAX:098-861-1313
« 2008年02月 | スタッフ便り トップ | 2008年04月 »
今年は頂いた!1999年の感動をもう一度!!
記憶の残骸がまだ残る1999年選抜高校野球、
2−7の成績で水戸商業を降し、初優勝をおさめ、
甲子園をうならせた。
そして沖縄野球ファンにとって
忘れることのできない準決勝PL学園戦でのあのワンシーン。
9回2死3塁、一打サヨナラに追い込まれたその相手こそ、
7回に同点打を放った打者であった。
しかし臆することなく、自慢の直球を胸元に鋭く投げ込み、
見事遊ゴロに打ち取ったのである。
この沖縄の野球歴史にものこる名ピッチャーこそ、
何を隠そう、現・沖縄尚学の監督/比嘉公也氏なのだ!!
その監督が、
太鼓判を推す選手が何人もいるときたら、、、
これはみんなで応援して、優勝まで導くしかないでしょう♡
ちょっと投手の紹介しちゃおうかな
エース右椀:与勝出身、東浜投手は、細身の体からは
想像がつかない伸びのあるストレートを放ってきます。
さらに、巧みに計算された制球力やバランスのきいた球種、
フィールディング力、持ち前の度胸はプロ顔負け?かもしれません。
左腕:上原投手も威力抜群の直球を放ってきます。
東浜投手に劣らずのスケールを持ちふまえた投手です。
では、今回はこのへんで。
次回の試合でまたお会い致しましょう
1、東江 2、安慶田 3、安慶名
4、安谷屋 5、阿波連 6、阿波根
7、伊舎堂 8、伊集 9、板良敷
10、伊敷 11、入福浜
12、上江洲 13、宇栄原 14、宇座
15、宇地原 16、運天 17、大宜見
18、大兼久 19、大見謝 20、大道
1、あがりえ 2、あげだ 3、あげな
4、あだにや 5、あはれん 6、あはごん
7、いしゃどう 8、いじゅ 9、いたらしき
10、いしき 11、いりふくはま
12、うえず 13、うえはら 14、うざ
15、うじはら 16、うんてん 17、おおぎみ
18、おおかねく 19、おおみじゃ 20、だいどう
21、大湾 22、親富祖 23、東風平
24、我喜屋 25、我謝 26、安次嶺
27、喜舎場 28、喜屋武 29、喜友名
30、来間 31、米須
32、呉屋 33、古謝 34、謝花
35、志良堂 36、洲鎌 37、端慶山
38、祖堅 39、祖慶 40、端慶覧
21、おおわん 22、おやふそ 23、こちんだ
24、がきや 25、がじゃ 26、あしみね
27、きしゃば 28、きゃん 29、きゆな
30、くりま 31、 こめす
32、ごや 33、 こじゃ 34、じゃはな
35、しらどう 36、すがま 37、ずけやま
38、そけん 39、そけい 40、ずけらん
41、高江洲 42、津嘉山 43、照喜名
44、桃原 45、天願 46、平安名
47、澤岻 48、仲座 49、名堂
50、名城 51、名渡山 52、波平
53、名嘉村・仲村 54、根路銘
55、饒波 56、荷皮取 57、南風原
58、濱門 59、東恩納 60、百名
41、たかえす 42、つかやま 43、てるきな
44、とうばる 45てんがん 46、へんな
47、たくし 48、なかざ 49、ながどう
50、なしろ 51、などやま 52、なみひら
53、なかむら 54、ねろめ
55、のは 56、にかわどり 57、はえばる
58、はまじょう 59、ひがしおんな 60、ひゃくな
61、古堅 62、平敷 63、平安山
64、辺土名 65、真栄城 66、真喜屋
67、真喜志 68、真栄田
69、真境名 70、銘苅 71、宮良
72、盛根 73、屋嘉比 74、座嘉比
75、屋宜 76、屋比久 77、屋部
78、山入端 79、和宇慶 90、饒平名
61、ふるげん 62、へしき 63、へいあんざん
64、へんとな 65、まえしろ 66、まきや
67、まきし 68、まえだ
69、まじきな 70、めかる 71、みやら
72、もりね 73、やかび 74、ざかび
75、やぎ 76、やびく 77、やぶ
78、やまのは 79、わうけ 90、よへな
日本言語のルーツをたどり、
古ーい文献を覗いてみると、
当時使われていた言語は、
沖縄の方言(琉球語)にごくごく近いことがわかるという。
これは、発掘される土器などをみても、
本土と沖縄では同じ文化が存在し、
共有した歴史を歩んでいたことが証明されるそうだ。
しかし、ある時から、両国は別々の道をたどっていったとか、、、。
つまりは、
沖縄の島々は本土から遠く離れている為、交流が頻繁に行われなくなってしまい、
文化や歴史の行き来も途絶えてしまった。
その結果、
両国が独自の歴史を造り上げていくことになったという流れだ。
それがなぜ、沖縄方言が日本言語に近いのか?と言うと、
本土は時代がさがるほど諸外国との交流も増え、
それに順応して、言語も変化し現在の日本語を形成していってしまう。
沖縄といえば不便が功をを生じてか?
独自の時代過程に突入しすぎたのか?
古くからの日本言語が多く残ったという訳なのである。のかな?
いやー、難しい話をしてしまいました。
簡単に要約しますと、沖縄方言(琉球語)は日本の言語かもしれないということです。
東ひがしを上がりと読んだり、西にしを入りと読んだりするところ、まさに!!
もっともっと知りたくなっちゃった人がいたら、
沖縄に来て、方言でおしゃべりしてくれる友人を見付けて、
さらに、、、今更ですが、古典なぞ、勉強しなおしちゃったしてみてくださいね。
おっと、琉歌と言うよい題材もありましたです、はい。
まずは、ホテルサンパレス球陽館には方言をしゃべる人がたくさんおりますので
その点はとてもラッキーだね!!ぜひいらしてください。
でもふだん、方言は控えておりますので聞きたい時には
「方言でおねがいします!!」とひとこと。
いっておくけど所詮日本語とおもって、方言を甘くみちゃーいけないよ〜
きっと頭の中で、、、、
「ナニイッテンダコノヒトハ?ナンカイッテルヨコノヒトハ?ナンダカンダ????」とさっぱり理解できない状態に落ちいりますよ〜〜〜
楽しみだな♡
結婚式で本土との大きな違いは披露宴。
披露宴には総勢多くて600人、
少なくて200人ものお客様が列席されます。(ひやー)
そしてまた、
沖縄の披露宴の特色の一つとして、
なくてはならないものと言えば“余興”。
余興?
うーん?
宴会芸?
・・・といってしまってもいいのかな?
とにかく沖縄では、
披露宴全体が余興のオンパレードでありまして、、、
少し説明しますと、
まずは、祝宴の座開の舞い「かぎやで風」でスタート。
これは、新郎か新婦の親戚が歌ったり、踊ったりするのが通例となっているようです。
また、会食スタートの合図でもあるようですよ!
その後は、親族余興、友人余興と進んでいき、
あらかじめお願いしていた方々が、
ふたりを祝福するために工夫をこらし、知恵を絞って芸をお披露目するのだとか。
でも、えっ!!と驚くのが今の余興。
こことばかりに派手な演出で会場を沸き立たせます。
すっかりお決まり?となってしまった裸踊り?
踊る阿呆にみる阿呆、同じ阿呆なら脱がなきゃ損!損!
と言った具合に、会場には自然体のみなさんが勢揃いします。
まあ、そればかりではないけれど、、、
とにかく元気と笑顔が溢れている沖縄の余興は、
太陽のように明るいので〜す。
新郎、新婦はもちろんのこと、
おじいちゃんもおばあちゃんも思わず笑ってしまう、
そんな感動と思い出がたくさん詰まる披露宴。
でも、裸踊りだけは程々にしてくださいね。
また本土の人はお願いしてでもこの結婚式に列席する価値あり!?
きっと、カルチャーショック旋風の一日になることでしょう
こんなサイトあったんだ!
お天気チェックからたまたまめぐり会った
医学気象予報サイト。
気象情報に基づいて病気の発祥を予防するための
情報提供システムだということです。
喘息や風邪、脳梗塞、心筋梗塞などが気象病で、気象の変化によって
発症、症状が変化することからその呼び名が付けられたとか。
とにかく発症を食い止められるのであればこんなありがたいシステムはないですよね!
でもこれって、ほとんどが生活習慣病に関連しているような・・・
息つく暇もなく、
ストレス社会で揉まれることこそ発病をあらわすんじゃ・・・
おお恐・・・
・・・・・・
・・・・・・
癒されたい!
ぜったい、ぜったい
そう思うに決まっている!
しかも暖かなのんびりした場所で、沖縄で!!
ここからよ〜く聞いてください。
日常生活から離れ、豊かな自然の中で病を治し、心を癒すことを目的とする
転地医療の地として医療の分野でも沖縄は太鼓判を押されているらしいですよ。
だから、堂々と胸を張って来れるということ。
思い立ったが吉日
まずは飛行機の予約
そして、
098−863−4181
ホテルの予約をしてください。
まっていま〜す。